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: 人生薔薇色吐息
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    プロフィール
    HN:
    むささび
    性別:
    非公開
    職業:
    ポエマー
    自己紹介:
    三沢を探しに行って三沢になる
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    20年生きて初めて己の家の犬の写真を見せあいカワイー♡と褒め合う犬好き達に出会ったが、それに交じって三沢の画像を見せてカワイーでしょ♡と言ったら流れでカワイー♡と返してもらえるような気さえしているのだ。今度やってみよう。

    なにも書かんようになって一ヶ月すぎた。こういうのはいかがしたか。
    みんなが見ている前でべらべら独り言をいうツールというのはどこかまぬけで嫌いだが二次会のカラオケのように去る尻は重い。決めつけたよう偉そう知ったようなことを述べる人もたくさん見たがふむ。そうか。と思うのみで真似したら板にもつかぬいたたまれなさに立て板に降る雨のように滑落。滑り台は嫌いではなかった。だがとりたてて好きでもないなぜなら下に着いた時に立ちあがるあのだるさはどこからくるの。咽喉から鼻から?端からだるいのを分かっていて尻を汚すこともなくなった僕は大人になったのでしょう。どうして「僕」と言うのと聞かれて照れるのだ。と答える。なにが。就活とかでうっかり僕と言ってしまうかもよ。と笑われてそんなに間抜けでもないつもりでいたのだ。とも返さずに心からはにかんだ。こういうどうでもいい話は苦にならないし、ふんわり流れていくのでわるくない。しかしどうして。と問われるのはどうしてこうも恥ずかしいのでしょう。照れるのだ。理屈で考えているのではなく単にぼくの行動はぼくのきもちなので、そのきもちを問われるのが歯痒いように思われるのか。ふぅわり沁み入るこころをでは絵にしなさい。と言われたら筆にたくさんの水をふくめて象牙色の紙にうすももでもやを描きます。なんもかんがえちゃあいないのだけれども、考えている時よりもやさしいひろいこころを持っているように感じます。あら答えが出てしまったわ。

    言葉にするのは易く安いし誰かに聞いてもらえると思うと太るでしょう。わびもさびもあったものじゃあないね。
    ぼくぁ取り繕わないのは得意だけど誠実なふりをするのは下手でして。
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    あほみたいな話だが何をするにも自信がなく肩身が狭い。出来が悪くてもいいのだと割り切るとこのような弊害があるのですね。驚き~の。
    それとは関係なく、何処へでも行けてしまうので危うし、ふらりふらりと迷ううち、身の程知らずの事ばかり言う舌先三寸の烏になるか、百舌に捕まった虫のような惨めな体を晒す羽目になるか全て己で選べてしまう、適当に過ごすうちに、でも何をしにきたでもないので無為に浸かっているのも悪かなかった、悪かない。
    後ろ向きですが少し後ろを向いて省みる事もあってもいいじゃない。気まぐれに。確かに気は紛れ、ヒロイックな感慨の籠絡にかこつけて満員電車の居眠りに似た休息を三たび取る。揺れる車内のように足下が私のものでない。何処ゆきに乗ったつもりだったのかももう、さして重要ではないのだ。飾れ。
    GX観てて余りにも幸せなのに、私にとってのこれやぁ!ずっとこれが観たかったんや!ってアニメなのかが自信持てない そんなかんじしなくて2,3年で離れそうとか考えてたのにまだここにいる 暗転した画面に写った自分が微笑み全開であーこいつうれしいんだなと うれしいです よかったなー。と思う次第です。
    基本色鮮やかなんですけど、暗いところでもシーンごとに影とか光とか面白い色味になってて、例えばヘルカイザーと暗黒使徒ヨハンのデュエルはヨハンが扉の影から出てこなくて、全体にピンクがかった夕日が射してたりとか、メタファ的な何かを感じたりそうでもなかったり、なにかありそうででもホビーアニメらしく深いことはなにも考えられてなかったり、でももしかすると制作者のうちの一人くらいはそれを意図してやってたかもしれないし、とありそうでないはずのところにやっぱりある。という感覚がツボに。

    いまだにこのジャンルにずっと居られる気がしていないのですが、でも出来ることなら残りの半生、同人するならここがいい、と思うくらいには心なじんできたのでした。終わらないかのように見せているだけの幻想に、勝手に騙されて安堵しているだけかもしれないが、そうならばそうでいいのでどうか僕を揺り起こさないでと。緩い夢だけ見せてくれてたらいい。結局のところ終わりはここだった。誰かが憶えていてくれるでしょう。

    観たかったTHEビッグオー2期をみ~ちゃった~み~ちゃった~♪
    ああいうブン投げする終わりは嫌いじゃないぞん
    表現がすごい好きなんだ 映画的っていうか 古い感じにスレてるっていうか
    いや古いんだけど、なんつーかオールドなアメリカンコミック…
    とまではいかなくても なんだろね お芝居というか舞台というか
    あとちょっとメタい
    子供向けではないねえ 考えれば考えるほどスルメ しんみり


    メリケーンなふんいきのあるちょっと影強い感じの作風すきです
    線がのびつつきっぱりしているというか
    がっつりしっかり重めに色が付いていて挿し色の様に鮮やかさがあるのも、僕にはできない感じがしてあこがれます
    沈み込む沼
    やっとギアがローに入ったのだ

    滑り込む夏
    窓は開け放して カーテンだけ閉ざして それで眠る よく見たら玄関の鍵もあいている 防犯意識はとても低い
    何処からでも侵入ってこれる そして何処からでも出ていけるのだ。おそろしいまでの利便性。
    部屋の大気が逃げていく 涼しいから生ゴミがにおわなくて助かる。

    グラスを割ってしまった。やはりデュラレックスに限るか。パイレックスほどの耐熱はありませんが人間そんな煮え湯を注ぐ機会はそうそうないでしょうよ。マグは重いし洗い辛いような全くそうでもないような夢を見る。ここ数日とても眠いのでしこたま寝ている。寝て過ごしている。
    三沢のこといっぱい考えたら元気でたふしぎめっちゃふしぎめっちゃ
    よう三沢 お前はどうして二番なんだ?お前がいるからだよ、十代 お前が
    つれえなにがつれえってまたしてもみさわなんだけど精神衛生を損なうレベルなのでしばらくみさわのことを考えないほうがいいというか考えたところでどーしょもねーようなそんな状態 どんだけ
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