
鉄砲玉のクロウさま好きすぎ いや 実際すき なの?好きだよごっずでいちばん描くよ
イヤリング忘れてるわ、マーカーが遊星のとごっちゃになってるとかいろいろあるけども気にしたらおれの負け
パーツさえ忘れなければ、髪型は普通だからバランスが楽
いやちっと髪にボリューム足りてないけど
とにかくポッポタイムの大黒柱でありオカンであるクロウにいちゃんまじTSUEEEEということ
ポッポタイムに来ても”みんなのクロウ兄ちゃん”であろうとする最年少のクロウがかっこいいんだ。
ブルーノが増えた時は家計的な事情でジャックに「捨ててきなさい!(※ブルーノを」と言い、遊星さんに「エサをやるんじゃない!(※ジャックのカップラーメン的な意味で」と言いつつも、遊星さんのあの曇りなき眼というかまっすぐすぎる目で真剣に頼まれると断れないクロウなのであった・・・。まぁ蓋を開けてみたらブルーノのほうがキングオブヒモニートの称号をほしいままにしているわがままボディ、ジャック・アトラスよりも役に立つ男であると判明したわけだが・・・高いところのものとかすごい取ってくれるよ!199cmのなつっこい大型犬(猫好き)。
犬猫というと、ブルーノと遊星は猫好きっぽいけど、クロウは動物全般に好かれそうな鳥派。犬とさわやかな信頼関係を築き上げつつ、猫は腹が減ったり暇こいたりしたらクロウにすり寄っていけばいい。
いうこときかない猫なんか別に好きじゃないとかいう猫みてえな性格のジャックは、昼寝してる間に限って(犬のほうがかっこいいのに)と思いながら猫に好かれそう。起きるたびになついてくる猫の首根っこつかんで何度も膝から下ろす簡単なお仕事をするちょっと寝ぼけたジャックやだかわいい。かわいい。
・・・あん?鬼柳?犬も猫も鳥も好きだけど扱いが雑というか可愛がり方が豪快だから嫌われたり逃げられるタイプだと思われ コノルゥラギルィモヌォォォオオ!!!!!散歩とか飯の時間とかすっぽかしそう
んで見かねたクロウがご飯あげてればいい クロウになついちゃってウギギギg…って不満足化するきゅうりさんまじでめんどくさい。
町長になってからは大分丸くなって面倒見もいいとおもうんですけど。しかしまぁ逆にニコちゃんに面倒見られてる感は否めない・・・やっと周りのメンツの気持ちにまで考えが及ぶようになってたら、もうそれですごい進歩だと思います。いいじゃないひとそれぞれよきゅうりさん。サテライトの狂犬。
でもまぁ犬とじゃれて遊ぶのはいちばんうまいとおもう。狂犬だけに。
ホモとかそういうの抜いてもジャックロはすきだ。クロウがかっこいいツンデレになるからな。ジャックはおしゃべりじゃなくなるけど。
確か最終回で、遊星もデュエル中におしゃべりが過ぎるようになったとか?何とか?ジャックが言った?ら、「お前がそうさせる」って遊星さん笑ってたんですけど、まさにその通りな気がしている。口下手で寡黙な遊星と、つっけんどんで愛想が無いジャックだったらデュエル中に限りおしゃべりが双方加速しそう(まぁ普段は会話がろくにない というか遊星がジャックにまともにとりあってない可能性すらある「ジャック少し黙っててくれ今まじめな話をしてるんだ」は腹から笑った)。
遊星がブルーノとあんなに輝かしくDホイについてハキハキ喋りどおしだったのは、二人ともヲタク気質だったからで間違いは無さそう。
ジャックとわりあいおしゃべりでひとのことに口を出すクロウだと、クロウばかりがしゃべったり喧嘩になったり。
遊星とクロウだと、内容の無い雑談にはなをさかすなんてこともないし、建設的な話ばかりがおだやかに進む感じである。もしくは働かないジャックの愚痴ばかりいうクロウと、フォローばかり入れる遊星。最終回でもクロウが遊星にぐだぐだぐだぐだ愚痴って、遊星が黙って聞いてあげてたし。遊星はクロウがなんて言ってほしいのか考えちゃう、優しいというかちと甘い男なんじゃないかな。だから愚痴ってても出口がみえない。でもたぶんそれでいい。遊星は、クロウのこと決めるときはじぶんでしっかり決断するやつだと思ってるし、きっかけさえあれば実際そうだから。
でもジャックはクロウがなんて言ってほしいと思ってるのかとか考えないし、自分が正しいと思ったことだけオブラートにもなにも包まずずばっと言っちゃう。そのせいでクロウは腹を立てたりショックだったりするけれど、でもクロウだってわかっちゃってんだよなぁ。だからぐだぐだと思い切りたくないときは遊星に愚痴るし、決断のきっかけはジャックだったりする。自分に厳しいぶん、クロウはクロウなりにちゃんと甘えどころはわかってるんだと。
そして同人的には、いざってときにクロウが頼りたいのは根暗で実直、人情にアツイ男・遊星でなく、近づき難く自分勝手なくせに竹を割ったような性格でクロウに気を使わせず、なおかつ一人ブレずにただじっと自分の目指したいところの本質を見ていられるジャックのようなきもするし、幼い三人がマーサハウスで、それぞれどんな日常をすごして、どんな思いでおおきくなっていったのか考えていると、なんだかしあわせとさびしさとでみたされたわたしのシナプスは、ひとつまたひとつと天の国を目指してあの空をかけのぼっていく。~そして伝説へ~
なきむしクロウといいこのジャック(マーサ談)、それからかわりものゆうせいのこころあたたまるマーサハウスでの思い出話はどこで買えるのですか。三人で過ごした時間、それはプライスレスですか。お金にかえられない価値があるものですか。買えるものは、マスターカードで。ですか。